警察組織


便誤士の言い分をじっくり噛み砕くと、
ぶっちゃけた話「ドキュソな連中は何やっても軽めの設定でヨロ」ということですよね。

被告が万が一どころか億が一反省しているとして、それで判決が2~3割引というのなら、
それが道路交通法に適用されない理由を是非とも教えて欲しいんですが。

過去、警察に対し同じ質問をぶつけたところ、
「あなたは犯罪を犯したという認識がないのですか?」
と逆ギレされた経験があり、それを返す刀で
「警察組織がご同業の犯罪行為を隠蔽するよりはマシではないですか?」
と言ったら、
「警察組織に犯罪を犯す者はいない」
と崇高なる言葉を発しておりました。

はっきり言えば「法曹界の個人的裁量」で懲役が確定するものだと認識していますが、
彼等が片やお国の走狗、片やカルトよろしくの組織運営をしている以上、
真面目に考えるのがアホらしくなってくる気もします。

過去の判例といったシステマティックな対応を用いて来たのに対し、
道路交通法と同様に「最高刑」で対応すれば、問答無用の解決でしょうに。